飯田増補改訂版言語哲学大全(全4巻)との悪戦苦闘を記録する.
1巻だけは自主ゼミで全部読み通したのに,全て忘れてしまった,
教科書然としているのに,著者の思考の流れが当時の混乱そのままに表されているのに困惑した記憶がある.
フレーゲを扱った章にはひどく苦しめられたが,その後のラッセルには全く苦労しなかった記憶もある.
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